トップ  > お仕事に関するお知らせ  > カムラック自社開発!参拝記録アプリ「かむ朱印」をつかって実際に神社散策してみた 〜かむ朱印体験レポート〜

カムラック自社開発!参拝記録アプリ「かむ朱印」をつかって実際に神社散策してみた 〜かむ朱印体験レポート〜

かむ朱印体験レポート

カムラック自社開発!参拝記録アプリ「かむ朱印」をつかって実際に神社散策してみた

こんにちは。カムラック県庁前事業所ディレクターの山形です。

今回は、カムラックが自社開発したスマホアプリ「かむ朱印」について、実際に使いながら詳しくレポートしていきます。

「かむ朱印」とは?

まずは簡単に「かむ朱印」について解説しておきますね。

「かむ朱印」は、寺社仏閣霊場の場所を簡単に検索でき、さらに参拝記録として寺社仏閣霊場や御朱印などを写真で撮影し保存できるアプリです。

こんな利用方法があります。

  • 参拝日誌に、お気に入りの神社、寺院の風景を撮影し心のお守りに!
  • 旅行中に近くの寺院・神社などを検索し旅の安全を祈願!
  • 身近なパワースポットに触れることで元気になれる!
  • 参拝帳を電子データとして保存することができます。
  • また、参拝データをSNSで情報発信も可能!

「かむ朱印」は、カムラックシステム開発者の趣味から始まりました。

寺社仏閣の散策です。

休日に娘さんをつれて、自宅近くの寺社仏閣を散策することが好きで、旅行先でも、ふらっと寺社仏閣に立ち寄って日々の疲れを癒しているそうです。

そこで、寺社仏閣もたくさんあるため「場所を気軽に検索できるアプリが欲しい!」と思い立ち、このアプリの開発が始まりました。

実際に使ってみました

では、実際に使ってみましょう。

「かむ朱印」のダウンロードはこちら(Google Play)

まずは下準備。

かむ朱印のアイコン

こちらが「かむ朱印」のアイコン。

まずは、会社の近くに神社があるか調べてみます。

かむ朱印のホーム画面

ホーム画面左上のナビゲーションアイコンをタップ。

かむ朱印のナビゲーション画面

すると「かむ朱印」のナビゲーションが表示されます。

ここで「GPS検索」をタップ。

かむ朱印のGPS検索の画面

マップが表示されます。

現在地(青丸)を中心に赤いピンがいくつか立っているのがわかりますね。

このマップ画面上だけでも、5つの寺社仏閣があります。

会社周辺にこんなに寺社仏閣があるのは意外でした。

かむ朱印マップで寺社仏閣の名前と住所が表示された画面

赤いピンをタップすると寺社仏閣の名前と住所が表示されます。

かむ朱印のアクション選択画面

さらにその表示された寺社仏閣の名前をタップすると「アクション選択」画面が表示されます。

ここでは、「参拝帳に登録する」を選択します。

かむ朱印の参拝帳に登録する画面

すると、このような登録画面になります。

すでに寺社仏閣の名前と住所が入力されてあるのがわかりますね。

「参拝印に印を付ける」にチェックが付いてますが、今回はこのままの状態で右下「登録」をタップします。

かむ朱印のマップで赤いピンが青いピンに変わった画面

お気づきでしょうか。赤いピンが青いピンに変わりました。これで登録された(参拝印に印を付けた)ということです。

ちなみに、「参拝印に印を付ける」のチェックを外した状態で登録をすると、ピンは赤いままになります。

同じ要領で、もう一つの神社も登録してみます。

かむ朱印で山神社をタップした画面

登録した最寄りの赤いピンをタップしてみると「山神社」と出てきました。

かむ朱印のアクション選択画面

マップ上の神社名と住所をタップして「アクション選択」画面を表示させます。

「ウェブ検索する」をタップしてみましょう。

ブラウザで「(神社名)(神社の住所)」を検索した画面

するとブラウザが立ち上がり、「(神社名)(神社の住所)」を検索した画面になります。

神社の詳細を調べたい時なんかは重宝しそうですね。

ということでアプリ「かむ朱印」に戻って、山神社を登録しました。

では、今登録した十日恵比寿神社に行ってみましょう。

カムラック県庁前事業所〜十日恵比寿神社

カムラックのスタッフ

今回、一緒にレポートしてくれるのはスタッフの中尾くんです。

どうぞよろしくお願いします!

それでは出発!

カムラック県庁前事業所から十日恵比寿神社へ移動しているところ

歩くこと3〜4分・・・

十日恵比寿神社に到着

すぐに十日恵比寿神社に到着。こんなにも近かったんだとあらためて思います。

十日恵比寿神社の全体風景

天気も良く、神々しさが増している気がします。そして神社はとても綺麗に整備されいて気持ちがいいです。

十日恵比寿神社の手水舎

まずは手水舎で身を清めます。

十日恵比寿神社で参拝をている画像

いざ参拝。二礼二拍手一礼。

参拝を済ませて満面の笑顔のカムラックスタッフ

参拝が終わった中尾くん。最高の笑顔ですね。パワー授かりすぎでしょ。

ビフォーアフターで見比べてみましょう!

カムラックのスタッフ

▲ビフォー

参拝を済ませて満面の笑顔のカムラックスタッフ

▲アフター

一目瞭然!重たい何かが吹っ切れたみたいですね。

かむ朱印に参拝記録を残しているところ

参拝も終わったところで、「かむ朱印」で参拝の記録を残しましょう。

※マナーとして、かならず神様に参拝したあとに御朱印を頂いたり、かむ朱印に記録を残したりしましょう。

かむ朱印のホーム画面

出発する前に登録していた十日恵比寿神社を「かむ朱印」ホーム画面右上のアイコンをタップして表示させます。

かむ朱印の編集画面

真ん中の「撮影」をタップするとカメラが起動します。

かむ朱印でカメラを起動させた画面

今回は神社を撮影します。画像として記録するのは、神社でも御朱印でもどちらでもOK!

撮影した画像でよければチェックマークをタップ。

かむ朱印で神社の画像を登録した画面

これで画像が記録されました。

かむ朱印のメモ編集画面

メモもログとして残しておきましょう。「メモ」をタップすると編集画面になります。

かむ朱印で神社を登録する画面

はい、これでバッチリ!右下の「登録」をタップして完了。

十日恵比寿神社〜山神社

続いては、十日恵比寿から最寄りの「山神社」へ向かいましょう。

かむ朱印でマップを表示

「かむ朱印」のGPS検索で見る限り、徒歩3〜4分圏内みたいです。

路地裏を通って山神社に徒歩で移動している画像

早速歩いて向かいましょう。歩いたことがない路地裏でも「かむ朱印」のGPS検索(マップ)があれば平気です!

山神社の全体風景

あっという間に「山神社」に到着。

山神社の前で笑顔のカムラックスタッフ

先ほどの神社ミッションで爽やかスマイルを取り戻した中尾くん。

山神社で参拝するカムラックスタッフ

まずは、参拝します。こちらの山神社には手水舎はありませんでした。

参拝しながら目を閉じるカムラックスタッフ

参拝しながら目を閉じるカムラックスタッフに近寄る

・・・無心。もはやこの人に「煩悩」は存在しません。

参拝も終わり、「かむ朱印」にログを残します。

方法は、先ほどの十日恵比寿神社のときと同じです。

かむ朱印で山神社を登録する画像

このように山神社の登録が完了!

山神社に参拝し終わって満面の笑顔のカムラックスタッフ

もちろん中尾くんも笑顔!

かむ朱印の目次一覧に画像

寺社仏閣を登録すると、目次には撮影した写真がサムネイル表示されます。

とても見やすいですね。

まとめ

いかがでしたか?

世間では「ポケ◯ンGO」が流行っていますが、正月は「かむ朱印」で参拝するのもおすすめですよ!(笑)

ぜひ「かむ朱印」をダウンロードして参拝記録を残し、心のお守りを持ち歩きましょう。

【かむ朱印のダウンロードはこちら】

かむ朱印 - Android Apps on Google Play

【かむ朱印の関連記事はこちら】


 

 


上記、移行支援バナーは、移行支援事業所の利用者が制作しました。

総合案内

〒 812-0044

福岡市博多区千代4丁目1-33 西鉄千代県庁口ビル1F

TEL:092-980-1050