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コロナ禍の一年、未来の就労支援事業そのもののあり方を考える

コロナ禍の一年、未来の就労支援事業そのもののあり方を自分自身自問自答しながら考え続けた気がします。

就労支援事業が本当の意味で終焉を迎えることになればひとつの社会課題が解決されたと考えられるのではないだろうかと。

自社で言えばカムラックを無くすための活動をカムラックでやっていくべきではないかと。

最近の取材でもカムラックを必要としない時代が来るのを望むと語ってます。

これは自分から進む変化と進化です。

しかしながら外的要因により変化せざるを得ない状況も来ています。
しかもそれは目の前です。

労働人口の減少、財源減少でこの業界への予算投下は圧倒的に減り最終的にはここ数年か10数年で就労支援事業は終わります。

終わるというか別のカタチになるでしょう。

私達は今いるスタッフ、メンバーと力を合わせ、国の力に頼らない経営基盤へシフトしていく道を選択し行動して行きます。

カムラックは終わるけど終わらない未来への活動を。

 


 

 


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